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trip-jp博覧会からミュージアム、寺社仏閣まで 横浜花博 2027 開幕まで 138日

特集

博覧会の跡地をたずねる

1970 年の万博記念公園から 2025 年の夢洲まで、博覧会の会場だった場所を鉄道でたずねる読みものです。残った建物、公園になった土地、博覧会が残した鉄道。横浜花博の会場も 2027 年 9 月の閉幕後は跡地になるので、先輩たちの残り方を見ておく企画です。

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23件を表示

公式発表 イベント

万博記念公園の「イルミナイト万博〜2026WINTER〜」は11月22日から12月30日の20日間、17時から21時。太陽の塔の投影とラーメンEXPOも同じ日程

万博記念公園は、冬のイルミネーション「イルミナイト万博〜2026WINTER〜」を2026年11月22日から12月30日までの計20日間、17時から21時に太陽の塔周辺で開くと告知しました。入園料のほかに料金は要りません。同じ期間にプロジェクションマッピング「I'm 万博 We are 万博」と、お祭り広場のラーメンEXPOを開きます。イルミネーションの中身は未発表で、決まり次第ページを更新します。

公開 イベント・ライトアップ

日本庭園の心字池。紅葉した木が水面に映る
公式発表 イベント

万博記念公園の紅葉まつりは11月7日から29日。茶室3つを特別公開、汎庵の抹茶セットは900円、盆栽展は28・29日

万博記念公園は、日本庭園と自然文化園の紅葉渓を中心にした「紅葉まつり」を2026年11月7日から29日まで休まず開くと告知しました。茶室の汎庵・万里庵・千里庵を無料で特別公開し、汎庵では和菓子と抹茶のセット900円を出します。日本庭園を回るパークタクシーは1,000円、秋の盆栽展は28・29日、モーニングヨガは29日で予約は10月30日からです。

公開 イベント・ライトアップ

写真:日本庭園の心字池の紅葉(2015年10月撮影)

写真: Laitche(CC BY-SA 4.0、Wikimedia Commons)

世界地図。2026年10月16日時点で参加表明のあった75か国を緑、日本を茶色で示す
公式発表 国・自治体

参加表明に中国が加わり75か国と5国際機関に。9月の一覧から増えたのは中国だけ

GREEN×EXPO協会は2026年10月16日、参加表明のあった国・国際機関の一覧を更新しました。9月9日付の74か国に中華人民共和国が加わり、75か国と5つの国際機関になりました。外務省のページも10月16日時点で同じ内容です。

公開

写真:参加表明のあった75か国(2026年10月16日時点。小さい国は輪で示す)

地図: Natural Earth のデータから当サイトが作成

手前に満開の桜の枝、その奥に太陽の塔の上部。白い塔の側面に赤い線の模様、金色の「黄金の顔」が桜越しに見える
記事 万博記念公園と跡地

万博記念公園の花は10月のコスモスから春の桜とネモフィラまで月ごとに替わる

万博記念公園の自然文化園では、2026年10月3日〜30日のコスモス・コキアフェスタで花の丘に約15万本のコスモスと約3,600株のコキアが咲きます。冬は梅林のウメ、春は東大路の桜と花の丘のポピー・ネモフィラ。入園料は大人450円・中学生以下無料(2026年4月1日改定)、開園は9:30〜17:00で休園日は水曜。大阪モノレール万博記念公園駅から中央口まで徒歩約5分。見頃は公式サイトの開花情報で分かります。

公開 更新 2026.10.19 情報確認 2026.09.28

写真:万博記念公園の桜と太陽の塔(2011年4月9日撮影)

写真: VARDIGA(CC BY-SA 2.0、Wikimedia Commons)

お祭り広場に立つ大屋根モニュメント。銀色の太い柱1本の上に、鉄のパイプを球形の継ぎ手でつないだ立体の骨組みが広がる
公式発表 イベント

万博記念公園のお祭り広場で10月12日に「すいたフェスタ2026」。吹田市民は入園無料

すいたフェスタ実行委員会は、2026年10月12日(月・祝)の10時から20時まで、万博記念公園のお祭り広場など3つの広場で「すいたフェスタ2026」を開きます。吹田市民は入園料が無料で、市外の人は大人450円の入園料が要ります。

公開

写真:お祭り広場に残る1970年の大屋根の一部(2007年3月撮影)

写真: +-(CC BY-SA 3.0、Wikimedia Commons)

EXPO'70パビリオンのコンクリートの壁の上部。桜の花の形のシンボルマークと「EXPO'70パビリオン」の文字、手前に色づいた木の葉
公式発表 イベント

太陽の塔に1970年と2025年の万博を映す夜の投影、万博記念公園で11月22日から20日間。「Back to EXPO'70」も再び上映

万博記念公園は、2026年11月22日から12月27日までの金・土・日曜と祝日、12月28日から30日までの計20日間、太陽の塔とEXPO'70パビリオンでプロジェクションマッピングを開くと告知しました。塔への投影は17時から21時まで。観覧は無料で、自然文化園・日本庭園の共通入園料(大人450円)が別に要ります。

公開

写真:「Back to EXPO'70」を上映するEXPO'70パビリオン(旧鉄鋼館。2019年11月撮影)

写真: Cheng-en Cheng from Taichung City, Taiwan(CC BY-SA 2.0、Wikimedia Commons)

つくばエキスポセンターの建物と、中央公園側から見えるH-IIロケット実物大模型
記事 企画展・特別展

つくばエキスポセンター 入館料600円:科学万博の跡地が20年後に街になった理由

つくばエキスポセンターの入館料は大人600円、プラネタリウムまで見ると大人1,200円です(2026年4月1日改定後)。休館日は毎週月曜、つくばエクスプレスつくば駅から徒歩5分。館は1985年の科学万博の跡地に立ち、周りの研究学園都市は2005年のTX開業で変わりました。

公開 更新 2026.09.29 情報確認 2026.09.21

写真:つくばエキスポセンター(茨城県つくば市)

写真: On-chan(CC BY-SA 3.0、Wikimedia Commons)

国立民族学博物館の正面。館名を刻んだ黒い石の壁の奥に暗い灰色の本館、左奥に円筒形の白い建物
記事 科学館・歴史館

国立民族学博物館(みんぱく)の行き方と観覧料

国立民族学博物館(みんぱく)は「世界の民族文化に優劣はなく、すべて等しい価値をもつ」という考えで展示をつくってきた館です。本館展示は一般780円。万博記念公園のゲートでみんぱくの観覧券を買えば入園料なしで通れ、公園が無休の10・11月も水曜は休館。この秋はトレス海峡の写真展とアイヌ工芸品展が開かれています。

公開 更新 2026.09.26 情報確認 2026.09.26

写真:国立民族学博物館の外観(2017年2月撮影)

写真: inunami(CC BY 2.0、Wikimedia Commons)

本棚に並ぶ5冊の背表紙。図説 万博の歴史、太陽の塔ガイド、博覧会の歴史、大阪・関西万博 写真集、公式ガイドブック
記事 博覧会の歴史

博覧会の歴史を本で読む。万博史の図説、太陽の塔のガイド、大阪・関西万博の写真集 7 冊

1851年のロンドン万博から2025年の大阪・関西万博までを本でたどる7冊。図版中心の通史、太陽の塔の見学ガイド、大阪・関西万博の公式ガイドと写真集の3種類で、読む順に並べてあります。GREEN×EXPO 2027の公式ガイドブックは、協会のサイトに発表が見当たりません。

公開 更新 2026.10.19 情報確認 2026.09.13

写真:図は7冊のうち5冊。博覧会の本は、通史・現地のガイド・会期の記録の3種類に分かれます

図: trip-jp 編集部

高架橋を走る愛知高速交通リニモの車両。白い車体に青いラインが入った磁気浮上式の列車
記事 博覧会の歴史

博覧会が残した鉄道:北大阪急行・長堀鶴見緑地線・リニモ・夢洲駅、そしてポートライナー

1970年大阪万博の北大阪急行電鉄、1990年花の万博の長堀鶴見緑地線、2005年愛知万博のリニモ、2025年大阪・関西万博の夢洲駅。博覧会の輸送のために開業した4つの鉄道と、島の足として開業した神戸のポートライナーの今、横浜花博で検討されながらバスに切り替わった新交通を、鉄道会社と横浜市の公式発表で確かめました。

公開 更新 2026.10.19 情報確認 2026.09.13

写真:愛・地球博記念公園(モリコロパーク)付近を走るリニモの車両(2015年撮影)

写真: nobu3withfoxy(CC BY 2.0、Wikimedia Commons)

大阪・関西万博の大屋根リング。木造の柱と梁を格子状に組んだ回廊を来場者が歩く
記事 出展・参加国

大屋根リングはどこへ行くか:横浜花博での3つの使い先と、夢洲に残る北東側約200m

大阪・関西万博の大屋根リングは、横浜花博でKAJIMA TREE、かながわ館の花壇、横浜市が譲り受けた木材で作る通期パス「RING PASS」に使われます。夢洲では大阪市が北東部約200mを記念公園として残す方針を示し、南西部約350mは解体してリユースする計画です。

公開 更新 2026.10.19 情報確認 2026.09.19

写真:大阪・関西万博の大屋根リング(2025年9月撮影)

写真: Bea Phi(CC BY-SA 4.0、Wikimedia Commons)

大阪・関西万博のオランダ館。白い球体を載せた横長の建物で、正面は波打つ白い線の外装に覆われ、入口の前を来場者が歩いている
記事 大阪・関西万博のその後

万博のパビリオンはどこへ移ったか:淡路島のオランダ館、けいはんなのアンドロイド、泉佐野の劇場とガンダム像、福山のクラゲ館

大阪・関西万博のパビリオンのうち、横浜花博以外の行き先は、淡路島、けいはんな、泉佐野、福山、京都・鹿ケ谷の5か所です。契約や公開まで進んだものと、移築や設置を目指す段階のものを分けて並べました。公開の時期と最寄駅は、各自治体・出展者の公式発表と施設の案内によります。

公開 更新 2026.10.19 情報確認 2026.09.13

写真:会期中のオランダ館「A New Dawn」(2025年6月撮影)。パソナグループはこの建物を淡路島へ移す契約を結びました

写真: Beixepo(CC0、Wikimedia Commons)

相鉄本線瀬谷駅の駅舎。青空の下、南口のバス乗り場前に建つ橋上駅舎
記事 チケット・回り方

花博の会場は閉幕後どうなるか:旧上瀬谷通信施設の4つの地区と、公園として残る区域、テーマパーク計画

GREEN×EXPO 2027の会場になる旧上瀬谷通信施設は、閉幕後は横浜市の基本計画に沿って4つの地区に分かれます。会場の主な部分は公園に、隣の地区には三菱地所など民間11社によるテーマパーク計画があります。横浜市の公式資料で確認できた内容です。

公開 更新 2026.10.19 情報確認 2026.09.13

写真:会場に最も近い相鉄本線 瀬谷駅(2024年撮影)

写真: NickeldimeC(CC BY-SA 4.0、Wikimedia Commons)

万博記念公園のEXPO'70パビリオンの正面。ガラス張りの1階と、上に載るコンクリートの箱、屋上の鉄骨の塔
記事 万博記念公園と跡地

万博記念公園の太陽の塔とEXPO'70パビリオン:内部公開の予約と回り方

太陽の塔の内部観覧は事前予約制で、空きがあれば当日券も出ます。旧鉄鋼館を使うEXPO'70パビリオンは2023年に別館を増設しました。公園には、お祭り広場や大屋根モニュメントなどの痕跡も残っています。

公開 更新 2026.10.19 情報確認 2026.09.13

写真:旧鉄鋼館を活用したEXPO'70パビリオン(2011年9月撮影)

写真: Kirakirameister(CC BY-SA 3.0、Wikimedia Commons)

愛・地球博記念公園に残るグローバルループ。白い鉄骨の屋根が架かる木製デッキの遊歩道が緑の丘へ向かって続く
記事 万博記念公園と跡地

ジブリパークと愛・地球博記念公園:万博の会場が公園になり、公園にパークができるまで

2005年の愛知万博(愛・地球博)の長久手会場は、愛・地球博記念公園(モリコロパーク)になりました。2022年11月にはジブリパークが開園し、サツキとメイの家など会場の名残も残っています。開園時間・料金・チケットの予約方法を公式サイトで確認しました。

公開 情報確認 2026.09.13

写真:愛・地球博の会場施設として造られ、公園に今も残るグローバルループ

写真: KKPCW(CC BY-SA 4.0、Wikimedia Commons)

北京世界園芸博覧会の会場に立つ永寧閣。丘の上の木造の楼閣が青空にそびえ、手前に花畑が広がる
記事 万博記念公園と跡地

花博の跡地は世界でどうなったか:北京世園公園とフロリアード跡地の住宅地Hortus

海外の園芸博覧会の跡地は、公園にも住宅地にもなりました。横浜花博と同じA1クラスの2019年北京世界園芸博覧会の跡地は北京世園公園、2022年フロリアード(オランダ)の跡地は住宅地区Hortusになっています。Bクラスの2024年成都世界園芸博覧会にも会後の計画があります。

公開 更新 2026.10.19 情報確認 2026.09.13

写真:北京世園公園のシンボル、永寧閣(2019年8月撮影)

写真: Antigng(CC BY-SA 4.0、Wikimedia Commons)

花博記念公園鶴見緑地の咲くやこの花館。ヤシの木の向こうにガラス張りの大温室が三角形の屋根を連ねてそびえる
記事 万博記念公園と跡地

花博記念公園鶴見緑地を歩く:咲くやこの花館の外に残る1990年「花の万博」のもの

大阪市の花博記念公園鶴見緑地には、1990年の国際花と緑の博覧会のメインパビリオン咲くやこの花館のほかにも、風車の丘や国際庭園、いのちの塔など会場だったころの名残りがあります。開園時間・料金は公式サイトで確かめた2026年9月時点の内容です。

公開 更新 2026.09.25 情報確認 2026.09.13

写真:花博のメインパビリオンだった咲くやこの花館の外観

写真: KENPEI(CC BY-SA 3.0、Wikimedia Commons)

みなとみらいの大観覧車コスモクロック21。赤と白のゴンドラが並ぶ観覧車がビルの間にそびえる
記事 神奈川・横浜

横浜博覧会 YES'89 のあとを歩く:みなとみらいに残った大観覧車と横浜美術館

横浜博覧会YES'89(1989年)の会場だったみなとみらい21地区には、当時のパビリオンだった横浜美術館とコスモクロック21が今も残っています。会期・開館時間・行き方を各施設の公式サイトで確認しました。

公開 更新 2026.09.25 情報確認 2026.09.13

写真:よこはまコスモワールドの大観覧車コスモクロック21(2018年撮影)

写真: Zairon(CC BY-SA 4.0、Wikimedia Commons)

里山ガーデンの大花壇。芝生の丘の斜面に紫・白・赤・黄の花を帯状に植えた花壇が広がる
記事 神奈川・横浜

全国都市緑化よこはまフェア(2017)の会場をたずねる:里山ガーデンの大花壇と港の会場

2017年の全国都市緑化よこはまフェアの会場は、里山ガーデン(ズーラシア隣接)とみなとガーデン(山下公園・港の見える丘公園など)でした。今も残る大花壇の公開時期と行き方、横浜花博2027の会場との位置関係を公式サイトで確認しました。

公開 更新 2026.09.25 情報確認 2026.09.13

写真:第33回全国都市緑化よこはまフェア(2017年)里山ガーデン会場の大花壇(2017年4月撮影)

写真: Thirteen-fri(CC BY-SA 4.0、Wikimedia Commons)

大阪・関西万博の大屋根リング。木の柱と梁を組んだ構造の上を大勢の人が歩き、手前の水面に映っている
記事 大阪・関西万博のその後

夢洲のいま 2026年秋:跡地の解体が進み、事業者の決定は2027年2月中旬以降の予定、鉄道の開業時期は未定

大阪・関西万博の閉幕から1年の夢洲の状況を、会場の解体、第2期区域の事業者募集と記念公園、鉄道の延伸、IRの工事、大屋根リングの保存部、静けさの森の6つに分けて、大阪府・大阪市と各社の公式資料で確かめました。定点で追う連載の1回目です。

公開 更新 2026.10.19 情報確認 2026.09.13

写真:会期中の大屋根リング(2025年9月撮影)。閉幕後は北東部約200mを残して解体が進んでいます

写真: Abasaa(パブリックドメイン、Wikimedia Commons)

大阪・万博記念公園の日本庭園。池のほとりに松の木が枝を広げている
記事 博覧会の歴史

万博と花博の違いを確認:国際博覧会の種類と、日本で開かれた国際博覧会の歴史

GREEN×EXPO 2027はA1クラスの国際園芸博覧会で、2025年の大阪・関西万博(登録博)とは枠組みが違います。BIE(博覧会国際事務局)と国土交通省・外務省の資料から、国際博覧会の区分、日本で開かれた国際博覧会の一覧、2027年以降に予定される博覧会を載せています。

公開 更新 2026.10.19 情報確認 2026.09.11

写真:1970年大阪万博の会場跡、万博記念公園の日本庭園

写真: Bindyeyes(CC0、Wikimedia Commons)

花博記念公園鶴見緑地の「咲くやこの花館」。ガラス張りのピラミッド形の建物
記事 万博記念公園と跡地

花博の先輩をたずねる旅:1990年大阪「花の万博」鶴見緑地と、淡路・浜名湖の跡地を鉄道でめぐる

横浜花博(GREEN×EXPO 2027)より前に日本で開かれた園芸博の跡地は、今は大阪・鶴見緑地の咲くやこの花館、淡路島の国営明石海峡公園、浜名湖ガーデンパークになっています。開園時間・料金・駅からの行き方は、各施設の公式サイトで確かめたものです。

公開 更新 2026.10.19 情報確認 2026.09.11

写真:1990年の花博の跡地、鶴見緑地にある咲くやこの花館

写真: Kirakirameister(CC BY-SA 3.0、Wikimedia Commons)

つくばエキスポセンターの建物。銀色のドーム型プラネタリウムとH-IIロケットの模型
記事 万博記念公園と跡地

万博の跡地を鉄道でたずねる:大阪の万博記念公園、つくばエキスポセンター、愛・地球博記念公園

1970年大阪万博の万博記念公園、1985年つくば万博ゆかりのつくばエキスポセンター、2005年愛知万博の愛・地球博記念公園について、開園時間・料金・最寄駅を各施設の公式サイトで確認しました。

公開 更新 2026.10.21 情報確認 2026.09.11

写真:1985年つくば万博ゆかりのつくばエキスポセンター

写真: On-chan(CC BY-SA 3.0、Wikimedia Commons)

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